車 個人売買 全国|クルマの査定を受ける前には

これまで乗っていたクルマは、ボンネットのところがなぜか白っぽくなっていました。濃い色の車だったのですが、その白っぽさが影響しているのかやけにボロ車に見えてしまうのです。洗車をしてから査定に持って行った所、ボンネットの白さが買い取り査定額に影響があるようです。

カーショップのようなところに行ってボンネットの白色を戻す方法はないか見ていたら、ボディの艶を出すような商品がありました。さっそく気になるところをやってみたところ、驚くほどキレイになりました。友人には新しく車を買ったのかと言われました。

もう一回査定を受けた所、思いのほか高額査定となりました。年式の古いクルマだったのでどんな結果になるのか心配でしたが、思いよりも高く評価されました。気にしていたあの部分も問題なかった様子でした。白っぽく感じた色も周りの色に馴染ませられたし、それまでよりもより一層つややかにする事が出来ました。

クルマの査定を受ける前には、できるだけボディをキレイにしておくとよいでしょう。ボディの輝きが気になるときは、ワックスなどを利用して綺麗にすると査定見積もり額にも影響あると思います。査定額がアップすることと艶を出すためのグッズ代と手間を計算してみて、損しないと思ったらキレイにするのもありですね。私の場合は1000円弱の出費によって、査定額が数万変わるんですからね。

車 個人売買 全国|年間で言えば1万くらいなので

これまで使っていた自動車を手放すことになる日は必ず来ます。なんだか切ない気分にもなり、そして次のクルマがやってくる楽しみも重なる気分でしょう。セカンドカーだった自動車を売却することになり、今回は乗換ではなくて所有台数を減らして経費の節約を図るというのが目標だったので、中古車買い取り店にだけ見積もりを出してもらうようにしました。

新車で購入し、49か月目ですから、つまり新車登録から4年経過です。走行距離数は4万キロ、年間で言えば1万くらいなので、過走行車扱いにはなるはずも無く、普通の走行距離だと思います。車の買い取り見積もりは2つの業者にお願いし、出張での査定をお願いしました。出張査定でも無料でした。

自動車を買取ってもらうならだれでも、高額の査定をしてくれるところに売りたいですよね。ですが素人には今の車の相場というのが判らないので、2社に一括でお願いし、見積もりを出してもらい比べてみることにしました。最初に来てくれた買い取り業者は、スタッフさんが車の状況を確認してからノートパソコンを持ち出して、いくつか入力してからデータ通信されていました。査定価格は71万でした。こちらの希望額は80万ですから、それをスタッフさんに伝えると社長に聞いてみるので1日待ってほしいとの事です。

もう1社の方も来て査定していってくれましたが、66万円という査定額でした。昨日の査定が70万円だった事、私の希望額は80万と伝えてみたけど、当社ではかなり厳しいと白旗を挙げられてしまいます。それからしばらくして最初の査定をしてくれた人から、78万円でどうですかと連絡が来たので、そちらで買ってもらうことにしました。

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最終更新日 2017/09/23 Sitemap RSS2.0
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